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金沢公演 無事終了!

JUGEMテーマ:ダンス
 8月から延期となっておりました、金沢21世紀美術館での公演が、
先週末、無事終了いたしました。
詳細はこちら。

金沢の冬は、「雪」のイメージがありましたが、
市内は、ほとんど雪は積もらず、
お天気にも恵まれました。
デパートなどにも近く、人通りの多い街中にある美術館は、
特定の美術ファンだけのものではなく、
さまざまな催しに興味のある会員の方も多いそうです。

おかげさまで、多くの方に公演に足を運んでいただき、
楽しんでみて頂けました。
終演後のアフタートークでも、東京などのお客さまでは、
ダンスを見慣れていて、「こんな基本的なことを聞くのは・・・」と
ためらわれる様子もうかがえるのですが、
積極的に、自分の疑問をぶつけてみようという方を多くお見受けしたのも、
カンパニーとしても新鮮なことでした。

また、香港から来たディックは、雪の景色に本当に感銘を受けたようです。

作品は、前回の2010年5月のリスボンでの上演から、
1年8カ月経った再演でしたが、
大枠の構造がしっかりしている上、初演と比べると、
個々のパフォーマーの存在感の強度が増してきたという評価も頂きました。

今年度は、3月にブラジルのツアーを予定しています。
さて、その後はどうなることやら・・・

今後とも、ぜひ、Tri_Kの活動にご注目ください!


2011年度 Tri_K ワークショップ&公演中止のお知らせ

JUGEMテーマ:ダンス
 Tri_Kでは、2011年度8月に、Art Theater dB Kobeにてワークショップ、
および 金沢21世紀美術館での公演を予定しおりましたが、
出演者の怪我のため、両方のイベントを中止いたしました。

詳しくは、各会場のサイトをご参照ください。
Art Theater dB Kobe
金沢21世紀美術館

なお、振替公演につきましては、本人の回復(本人は、絶賛回復中です)を待って、
今年度中にスケジュールの再調整が出来ればと思っております。

また、11月にはブラジル公演を予定しており、こちらは、予定通り実施する所存です。

楽しみにしてくださった方、公演の実現に向けてご尽力いただいた方、
みなさまにご迷惑、ご心配をおかけし、申し訳ありません。

このままでは、Tri_Kは終わりませんよ\(^o^)/
また、どこかでみなさまにお目にかかれますよう。


【お知らせ】ワークショップとトークセッション@9/3〜5

JUGEMテーマ:演劇・舞台
JUGEMテーマ:ダンス

Tri_K

 

ワークショップ & トークセッション

 

川口隆夫プロジェクトでは、新作『Tri_K』(トリック)を今年1月に森下スタジオでショーイング、さらに、神戸、香港、リスボンと公演を重ねてきました。

異なるジャンル、または異なる国のアーティストのコラボレーションは数多く実施されていますが、それぞれの方法論がひとつに融合した作品にするのは容易なことではありません。上手くいかなければ、方法論の寄木細工的な作品になってしまいます。すでにそれぞれが主体的に自分で作品を作っている今回の3人のアーティストは、自分の方法論にこだわりがあり、創造のプロセスではそれを乗り越えひとつの作品とすることに非常に苦心したようです。

(詳しくはこちらをご参照ください:http://trik.jugem.jp/?eid=57

幸い、作品は各地で好評をいただきましたが、そのことをもってこのプロジェクトの「ジ・エンド」とせず、苦心した部分をみなさまに公開したいと思いました。

 

93日〜5日の3日間のプログラムは、まず、各人の方法論を体験していただく個別のワークショップがあり、最後に実際に『Tri_K』のクリエーションの過程で出てきたアイデアを一緒に実験してみるセッションを実施します。さらに、ワークショップ参加者や東京のショーイングを見てくださった方、あるいは興味を持ってくださった方など、みなさまとこのプロジェクトについて振り返るトークセッションの機会を持ちたいと思います。この作品は、リスボンの公演に至るまで内容が変わり、また、各地で思いもよらない反応に出会ったりしました。共同製作で得た経験、ノウハウをみなさまとシェアしていきます。

 

みなさまのご参加をお待ちしております。

 

【スケジュール】

93日(金) 18302130 ディック・ウォン ワークショップ 1

94日(土) 13001600 川口隆夫、今泉浩一 ワークショップ

        16301930 ディック・ウォン ワークショップ 2

95日(日) 14001700 『Tri_K』ワークショップ  

        17001900 トークセッション

 

【内容】

93日(金)18302130 ワークショップ 1『私たちは見たいと思うものを見ている』 

作品を作る上で、まず自分がどのように世界を見ているのか、その知覚の仕方を客観的に知ることが必要です。そこを出発点にして、どこまで遠くに行けるかを参加者と試してみたいと思います。「私たちはあるイメージ(像)の中になにを見ているのか、それはなにを表しているのか」をゲーム形式で明らかにしていきます。

 

94日(土)16301930 ワークショップ 2 『私たちはやりたいと思うように行動する』

だれもがダンスの作品を作ることは可能です。それはなにを選択していくかの問題です。上記の方法論を活かして、実際にディック・ウォンが作品を作る過程を体験します。

 

ワークショップインストラクタ:ディック・ウォン

(両ワークショップとも使用言語は英語、通訳付き)

 

94日(土)13:00-16:00 ワークショップ 『私の目に映るもの』

人は、目や耳から入ってくる知覚情報をもとにその部屋の空間を認識し、自分の位置関係を捉えます。しかし、普段、私たちはそれを意識することはあまりありません。このワークショップでは、<自分の目に何が映るか>を明確に意識し、それに基づいて<動く>ことを試みます。さらに、ビデオカメラを使って<観客の視線>を取り込み、<自分の目>と<彼らの目>との対比・融合を目指します。

言葉で書くと頭でっかちなようですが、知能と感覚を重ね合わせる、知能テスト/ゲームのような楽しいワークショップです。

ワークショップインストラクタ: 川口隆夫、今泉浩一

 

◆『Tri_K』ワークショップ 

実際に『Tri_K』の作品に基づいて、各パフォーマーの方法論がどのように融合されていったのかを体験していきます。

 

ワークショップインストラクタ:ディック・ウォン、川口隆夫、今泉浩一

 

◆トークセッション『Tri_K』が出来るまで

作品の創作上の問題点、また国際的に作品を展開する上での準備などの制作面での話を、ワークショップの参加者の質疑応答を交えながら進めていきます。

 

【参加資格】

ダンスの経験は必ずしも必要ではありませんが、身体・視覚表現に携わっている方、興味がある方。

              

【会 場】

森下スタジオBスタジオ  http://www.saison.or.jp/studio/

地下鉄都営新宿線、都営大江戸線「森下駅」 A6出口より徒歩5分。

135-0004東京都江東区森下3-5-6 TEL03-5624-5954(会期中のみ)

 

【参加費】

ワークショップ 1セッション 2,000円 (定員:各セッション15名)

        2セッションから、1,000/1セッション

トークセッション 500円(ドリンク付き)(定員:30名)

※各プログラムについて、定員になり次第、締め切らせて頂きます。

 

【ご予約・お問い合わせ】

川口隆夫プロジェクト hello.trik@gmail.com (要予約・当日精算)

お申込みの際は、件名を「Tri_K ワークショップ、トークセッション参加希望」とした上で、下記項目をお送り下さい。折り返し、確認のメールを差し上げます。

・お名前とふりがな・職業/ご所属・E-mail・お電話番号・参加ご希望のセッション名

 

【助成】

公益財団法人セゾン文化財団+EU・ジャパンフェスト日本委員会(共同支援事業)

 

 


Takao Kwaguchi Project Tri_K Workshops & Talk Session@Sep.3-5

JUGEMテーマ:ダンス
 

2010 Hong Kong ∞ Tokyo Dance Collaboration

Dick Wong ∞ Takao Kawaguchi ∞ Koichi Imaizumi

 

Tri_K

 

Workshops & Talk Session

 

Takao Kawaguchi Project organizes a series of workshop conducted by Dick Wong, Takao Kawaguchi and Koichi Imaizumi as well as the Talk Session with these performers to share the fruit of the creation process of “Tri_K”.

 

What is “Tri_K”?

Tri_K is a dialogue of the body, between two Japanese and one Chinese, of how a man as human being and the male gender, finds his place in the world.  Based on the actual observation and exploration of what’s common and what’s not common among the three performers, and taking advantage of their different expertise, skills and knowledge, the team of Dick Wong, Takao Kawaguchi and Koichi Imaizumi will then make different approaches to the above theme to make a multi-dimensional collage of dance, text, drama and film. 

 

Schedule

Sep.3 Fri. 18:30-21:30 Dick Wong WS   We see what we want to see
Sep.4 Sat. 13:00-16:00 Takao Kawaguchi & Koichi Imaizumi WS
                16:30-19:30 Dick Wong WS  We do what we want to do
Sep.5 Sun. 14:00-17:00 WS based on Tri_K by Dick, Takao and Koichi
                  17:00-19:00 Talk Session

 

Venue

Studio B in the Morishita Studio

3-5-6 Morishita, Koto-ku, Tokyo
135-0004, Japan

http://www.saison.or.jp/studio/english/index.html

 

Program

From September 3 to 5, the three-day Tri_K Workshop include: individual workshops led by each of the three Tri_K performers, and the final program which invites participants to experience some of the ideas which were proposed during the creation of Tri_K.  In addition, we would like to invite the workshop participants and those who watched the showing of our performance Tri_K in January to a talk session at the end  This piece has evolved every time it toured: Tokyo, Kobe, Hong Kong and Lisbon; feeding on some unexpected responses and comments.  We would like to share with you our experiences and lessons we have learned in the creative process of international collaboration and touring.

 

Sep. 3  Dick Wong’s workshop  “We see what we want to see”
A workshop about perception, association and reflection.
Seeing is the beginning of creating - let's start from there and see how far we can go.

 

Sep.4  Dick Wong’s workshop  “ We do what we want to do”
A workshop about creating a dance performance.
Everyone can make a dance performance, it is about making choices.

 

Sep.4 Takao Kawaguchi & Koichi Imaizumi’s workshop “Body, Mouvement Through Camera”

Kawaguchi and Imaizumi will provide participants an insight into their approaches towards the integration of live performance with mediaa tool used in the making of the new work Tri_K.  They will share their views about the communication of live action through the camera lens and guide participants in developing their own stock mouvements from an objective point of view.

 

Fee

Workshop

first one class 2,000 yenthe number of the participants is limited under15 peopel per class.

From the second class, 1,000 yen per class.

Talk Session 500 yenlimit:30 person

*We will close the application as soon as the number of participants reaches the limit.

 

Reservation/Inquiry

Takao Kawaguchi Project  hello.trik@gmail.com 

*Reservation required/pay at door

*Send an e-mail with your name, occupation, e-mail address and phone number as well as the name of the session you want to participate in.

 

Supported by The Saison Foundation + The EU-Japan Fest Japan Committee

 


Tri_K クロニカル

JUGEMテーマ:ダンス
 2008年9月 
ディック・ウォン来日、『Encounter@Tokyo』をDance Asia@東京・森下スタジオにて上演。川口がその作品で通訳を担当。元々日本側の出演者候補のひとりだった(でもスケジュールが合わずに出演出来なかった)今泉が、ディックの『B*O*B』を「この面子でやってみたら面白いんじゃないか」と、何気なく言う
2008年11月
その言葉を聞いたプロデューサー、後藤美紀子のイニシアチブにより、3人の合意を得てプロジェクト開始。早速、東京と香港の間でメールのやりとりが始まる
2009年2月
川口が香港芸術節にディックの作品『B*O*B』の上演を見に行く
2009年10月
ディックが来日して打ち合わせ。ディックがシーンを提案し、今泉がそれを映像に展開し、川口がリメイクするという取り組み方をしようと取り決める。今泉の映画『家族コンプリート』の撮影場所で、『Tri_K』写真を撮影
2009年12月29日
ディック来日。明けて1月4日よりリハーサル開始
2010年1月23日〜26日 東京・森下スタジオにてショーイング
2010年1月30日、31日 神戸ArtTheater dB 神戸にて上演
2010年3月13日、14日 世界初演! 香港芸術節 Hong Kong Arts Festival
2010年5月24日、25日 欧州初演! リスボン Alkantara Festival

2010年9月3〜5日 東京・森下スタジオにてワークショップ・トークセッション


誰がいちばん、K(曲者/くせもの)か

JUGEMテーマ:ダンス
  「この面子でやってみたい」という今泉の何気ない一言に端を発したこのプロジェクトは、
ディックの提案で「3」という数字について考えることから始めた。
ディックも知っていた「3K」という言葉からの連想で、
3人の名前にもKがあるーKoichi, dicK,taKaoーことから『Tri_K』というタイトルを川口が思いつく。
これを<トリック>と読ませる。
その通り、この3人は誰もなかなかの曲者で、そのコラボは期待以上に”トリッキー”だった。
 協働作業は、最初に提示されたディックの提案の一部が強い反対を受けて打ち砕かれ、
初日から紛糾。
とりあえずやってみようと気を取り直すも、それぞれ我が強く、
そうそう譲り合ってもいられない。
誰かがアイディア出すと、とりあえずケチつけとこうかとでもいうような、
かなりのビッチさ。
好みもスタイルも考え方もやり方もまるっきり違うんだなあと痛感。
 かと思えば、いろいろ試してみたあとに出てきたソリューションが
期せずして同じだったりして、ハッとする。
女装して浅草へ初詣に行こうという提案には全員一も二もなく賛成し、
短くも愉快な行楽を楽しんだ。
 とても幸運なことに、このプロジェクトは、東京の後、神戸、香港、
リスボンと続くことがきまっており、
このままでは終わらない。
次、神戸ではこうしてやろうという魂胆もすでに見え隠れしつつ、初日を迎えている。
香港では、3人してまた派手にめかしこんでハリウッドロードを闊歩しようとも企んでいる。
上演を重ねて成長していく中で、いったい誰がもっともKな曲者になるのか、
しのぎを削っていこうと、3人の決意は固い。
 ではみなさんは、虹色の変化球を受け取る用意はできてますか?

                                       Tri_K 一同


Tri_K 香港初日直前!

JUGEMテーマ:演劇・舞台
今週末、13日、14日に香港芸術節Hong Kong Arts Festivalで公演があります。

3月13日(土) 19:30
3月14日(日)14:30

詳しくは、香港芸術節のサイトをご覧ください。 

パフォーマーは、3月5日に香港入りし、ディックと稽古を始めました。
日本では日本語・英語の2ヶ国語で上演した部分が英語のみになったり、
映像を一部変更したりなど、
少しずつ変わっていっているようです。
ただ、今回はテクニカル面でスタッフとリハーサルする時間があまりとれないため、
大幅な変更はむずかしいという判断でした。

スタッフは9日に現地到着、10日の朝に稽古でパフォーマーが「香港バージョン」の通しを行い、
午後からは仕込みで、夜11時ごろまで作業をしていました。

今回の企画の「Asia Pacific Dance Platform」は、4カンパニーが1時間の作品を上演するため、
各カンパニーの仕込み時間、リハーサル時間が限られています。

今日は、14時から18時まで劇場でテクニカルリハーサル、
川口+今泉は香港城市大学でのワークショップが19時から23時までの4時間!

40代カンパニー、からだが持つか心配です。

一方、昨日10日の夜には、フェスティバルがスポンサーを招待する
Thanks Dinnerがペニンシュラ・ホテルで行われました。
こういう場合、スポンサーが接待をするのかと思われがちですが、
フェスティバルがスポンサーを表彰するような形になっていました。
会場は、ペニンシュラ・ホテルの結婚式の披露宴が出来るようなホール、
カクテルに始まって、丸いテーブルに着席でディナー、
初めに主催者のあいさつやスポンサーに記念の盾を贈呈するセレモニーが行われ、
スポンサーの代表がひとりひとり壇上に上がって、
フェスティバルのチェアマンから盾を受け取りました。
その数、20近く。
最後には集合写真をとって、セレモニー部分の終わり。
モルガン・スタンレーやクレディ・スイスなどの外資系の銀行や
香港の企業家などが、
ほかの企業に向けて、「自分のところはこれだけ貢献しているんだ」というのを、
誇示する場を設けると言うことだと思います。
非常に華やかな場で驚きました。
公的資金ではなく、スポンサードによって成り立っているフェスティバルならではです。
ヨーロッパの公的資金で成り立っているフェスティバルでは、
ディレクターが主催のパーティーなどでも、
もっと気さくなものでした。

フェスティバルがどのような資金で成り立っているかによって、
それを支える文化のあり様も違ってくるのだと思います。
明日、12日にはフィンランドを例にとって、フェスティバルのあり方を考えるシンポジウムも行われます。

また、フェスティバルでは毎日なにかの初日が重なっているため、
フェスティバルのスタッフでさえ全部は見ることが出来ないのだとか・・・
プログラム・マネージャーのリンダがそう言うと、プログラム・ディレクターのグレースは、
「私は昨日は、この芝居の一幕を見て、こっちの公演の後半を見に行ったわよ」と。
ディレクターは、やはり全部に立ち会っておくというのが仕事なのでしょう。
その合間にも、ヴィザの問題やらなにやらいろいろな問題が起こり、
「頭の中は問題だらけよ!」と言ってましたが、
昨日のディナーではリラックスした表情をしていました。

いよいよ明日はドレス・リハーサルです。
また新たな「Tri_K」がどんな形になっているか、楽しみです。


Tri_K いよいよ国内最終公演!世界にTake off!

JUGEMテーマ:演劇・舞台
JUGEMテーマ:ダンス

いよいよ本日31日15時の回で、今年度の国内での上演は最後です。
このあと、パフォーマーは3月5日から香港入りし、13日、14日の公演に備えます。
みなさまのご来場をお待ちしています。

***************************************

2010 香港∞東京ダンスコラボレーション

黄大徽(ディック ウォン)∞川口隆夫∞今泉浩一

Tri_K

1月 東京 神戸3月 香港 5月 リスボン


微妙なユーモアと屈折したゲーム感覚で現代人間社会をザッピングする
極東のスリー(イケ)メン イン ダーク スーツ

三人の どこが同じで何が違うか




スタッフ・キャスト  作・出演:黄大徽(ディック ウォン)川口隆夫 今泉浩一

照 明:中山奈美
音響・映像:和田翼
音楽制作・編集:PEixe-elétrico
衣装:北村教子
舞台監督:尾崎聡

写真:田口弘樹
デザイン:大隅明

制 作:後藤美紀子


日 時  2010年1月30日(土) 19:00
         1月31日(日)  15:00 

会 場  ArtTheater dB Kobe

〒653-0041 神戸市長田区久保町6−1 アスタくにづか4番館4階
TEL:078-646-7044

URL:
http://www.db-dancebox.org/

交通案内:JR神戸線、神戸市営地下鉄「新長田」徒歩6分
       神戸市営地下鉄海岸線「駒ケ林」徒歩5分

チケット(全席自由) 前売り 2300円 当日 2800円
           学生/シニア(60歳以上)/障がい者 1800円
           長田区民割引  1500円 

ご予約 ArtTheater dB Kobe 
     お名前(ふりがな)、ご所属、お電話番号、メールアドレス、ご希望日時、枚数をお知らせください。

    TEL:078-646-7044 
    E-MAIL:http://www.db-dancebox.org/sp/09_kacdf01/04_ti.html

お問い合わせ 川口隆夫プロジェクト hello.trik@gmail.com

 
 


Tri_K 本日分当日券18時より発売

JUGEMテーマ:ダンス
 17時を過ぎましたので、本日19時開演分のご予約を終了させていただきました。
当日券は18時から劇場受付にて販売いたします。
なお、明日の15時の回のご予約は引き続き承っております。

みなさまのご来場をお待ちしております。


Tri_K 本日30日19時開演 ご予約は開演2時間前まで!

JUGEMテーマ:ダンス
 本日19時開演のArt Theater dB神戸での公演のご予約は、
東京と同様、2時間前まで、ダンスボックスのお電話、予約フォームで承っています。
2時間前を過ぎると当日券になります。
当日券のご用意もありますが、チケットの価格が500円違うので、
ご来場される場合は、2時間前までにご予約されることをお勧めします。
予約フォームはこちらから。
TEL:078-646-7044 

みなさまのご来場をお待ちしております。



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